カフスの種類とは?
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カフス がシャツの袖口という意味ですので、
シャツの袖口の形でいうカフスの種類でいいますと、
フレンチカフスなどのダブルカフスや、
テニスカフス( 最新のテニスカフス ) コンバーチブルカフスなどの
シングルカフスは、カフリンクスが使えるタイプといえます。
また、これとは逆に、ノーマルカフス や ダブルボタンカフス などの シングルカフスは、
カフリンクスが使えない 穴+ボタン タイプになります。
カフリンクスの種類って?また、カフリンクスの種類はこんな感じです。
留め金
タイプ |
留め金で留めるタイプで、最もポピュラーなものです。
留め金の部分が回転するようになっていて、
これを着ける時は、まず回転させて本体と留め金を縦にした状態で
穴に通し、奥まで入ったら、留め金をまた回転させて横にして着けます。 |
| 棒状タイプ |
留め金部分は、固定された棒状になっていて、
本体の先の方が穴にひっかかるタイプです。
なので、奥までそのまま挿しこむだけで留まるようになっています。 |
チェーン
タイプ |
カフリンクスの本体同士をチェーンでリンクした(繋げた)タイプ。
→ 最新のカフリンクス(チェーンタイプ)はコチラ(=⌒▽⌒=)♪  |
ボタン
タイプ |
ボタンのような2つの本体の裏どおしを棒でつなげたタイプで、
それをボタンのようにはめるものです。
着け方は、穴の両裏側から挿して、ボタンの要領で留めます。 |
大きく分けると、鎖などで繋いだタイプ
- (※ 長さが調節できないので、鎖部分が長すぎるということもありので注意!)
と、バーで繋がれたタイプ (※ 手首の細い方にお勧めです♪ ) と2つあります。
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